おそらくは新しい方がいろいろ整っている。ソフトも使い勝手がいいだろうしメンテナンスしやすくもなってる気がする。サイズについては256は欲しいけど、あと少し出せば1周り大きいサイズが、という悩む部分が出始める。素材についてはそこまで求めない。精度は欲しい。密閉式がいい。そうすると自然と絞られてMax4、P2Sあたりを考え始める。この両者で特に異なるのがサイズ。一回り違うのでMax4かなとも思っています。プリントサイズは後から大容量化できるものでもないので買い替え可能性を少しでもつぶしておきたいところ。なので何を作るのかよく考えて判断しようと思います。いくつか作りたいものはありますが、256でもいいんじゃないかな、というのもあるし、いやいや、将来的にはこういうのにも挑戦してみたいというのもあります。ほんと、円高だったらいいのに。。。 発売時期 メーカー モデル 主な特徴 価格目安 (USD) 2026年前半 HP IF 600HT 高温フィラメント対応の産業向けFDMプリンター、エンジニアリング材料に特化、ビルドサイズ600mmクラス。 $10,000+ 2026年3月頃 QIDI Tech Max4 大型ビルドボリューム(390x390x340mm)、高速プリント(800mm/s)、多色対応拡張可能、AIカメラ搭載。 $1,049-$1,149 2026年第1四半期 Prusa Research INDX (Core Oneアップグレード) Core Oneシリーズの多素材/多色拡張、8本の細型ヘッドで効率化。 $500 (アップグレードキット) 2025-2026年 Snapmaker U1 4色対応高速プリンター、廃棄物5倍削減、Kickstarter発。 $800-$1,000 2025年12月 Bambu Lab H2C 多素材/多色(6ホットエンド、24フィラメント)、Vortekノズルで廃棄物削減、プロ向け。 $2,250 2025年後半 Bambu Lab P2S 高速プリント、AMS Pro 2対応、エラー検知強化、中級者向けベストピック。 $699 2025年 Prusa Research Core One L 大型化(300x300x330mm)、高温対応アップグレード、信頼性高くオープンソース。 $1,099 2025年 Elegoo Cent … 続きを読む