制作活動
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落とし物や迷子のペット、盗難車両などの探し主と発見者をマッチング。「探し物はどこですか」 をオープンしてみました。探し物をさがすWebアプリです。地図やリスト形式、カテゴリー分類など探し方は様々。大事な探し物を見つけるお手伝いになれば幸いです。
SNSを眺めていると、落とし物や迷子、盗難など見かけます。そのたびに地図で見れたら便利かもしれないと思いながらちょっとずつ制作してました。利用方法は簡単です。ログインしたら新規の掲載に進み、写真と文章をのせて掲載します。この辺で落としたんだけどなー、といったときに住所で言われても分かりづらいこともあるのですが、地図なら、ここです!というのが伝わるのかなと。
ちなみに自分自身、財布を落としたことがあります。後日、路上でボロボロになった財布が見つかりました。中身は空っぽ。そういうことが少しでも無くなればと思います。「ここに落し物があります。交番に届けておきました。」といったやさしい世界をのぞみます。
お世話になっている板金工場等から、保険屋さんと塗装原価の話をするときに生じる原価のすり合わせコストを何とかしたいと聞きました。毎回の塗料価格の計算が面倒らしく、試しに作ってみました。
シミュレーターはこちら → 混合塗料の価格シミュレーター
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届いたときに重さ100kgとか言われて驚きましたが、たぶん50kg台です。全然片手で持ち上げて片側ずつ動かしてほふく前進できる重さです。ただし大きすぎて持ち上げるのは一人じゃ無理です。あと梱包がでかい。70cm幅はドアの入り口ギリギリサイズ。外で台車に乗せて廊下で降ろして、そこからはずりずり。これだけ大量の発泡剤、段ボール、そして運送、全部合わせて送料無料なので本当に攻めた価格設定をしているなと感じます。ちなみに公式サイトでずっとどうしようかサーフィンしてるとクーポンが降ってきました。5%です。これも結構でかいです。 開梱後に大事なのは、いくつかのネジを外すこと。これをしないとBOXが外せません。また、テーブルやボールねじ部分が動けるようにねじを外す必要があります。発泡剤、結束バンドの取り外し、と作業は簡単でした。ハーネス類やチューブもそんなに迷うことはありませんでした。一応マニュアル見な...
テキストの自動送りはどこにでもありますが、細かいところで差異があるこの領域。 逆に見たことが無い機能(既にあってみたことないだけかもしれませんが) で、個人的にこれは優先度高い思うのは、
両者似てるような気がしてます。どういう素材を扱えるのか、マシンの構成がどうか、というところでは作りたいサイズで選ぶというのも手かもしれません。あとはソフトウェアの違いです。3Dプリンターのソフトウェアが何をするかというと いずれもプリンターに重要なので、これらの使い勝手とかバグの少なさなどが決め手になりそうです。AIによると Bambu Studio (P2S用) Klipperベースのソフトウェア/UI (Max4用) 前者は初心者でもすぐに使いこなせ、失敗が少ないのが強み。後者は工業用途に強いですが、初心者は設定に時間がかかるかも。という様子らしいです。まあでも結構3DCADなどいろいろ使ってきてるのでそこは後者で全然いいのかなと。そろそろどれにするか決まりそうな気がしてきました。
おそらくは新しい方がいろいろ整っている。ソフトも使い勝手がいいだろうしメンテナンスしやすくもなってる気がする。サイズについては256は欲しいけど、あと少し出せば1周り大きいサイズが、という悩む部分が出始める。素材についてはそこまで求めない。精度は欲しい。密閉式がいい。そうすると自然と絞られてMax4、P2Sあたりを考え始める。この両者で特に異なるのがサイズ。一回り違うのでMax4かなとも思っています。プリントサイズは後から大容量化できるものでもないので買い替え可能性を少しでもつぶしておきたいところ。なので何を作るのかよく考えて判断しようと思います。いくつか作りたいものはありますが、256でもいいんじゃないかな、というのもあるし、いやいや、将来的にはこういうのにも挑戦してみたいというのもあります。ほんと、円高だったらいいのに。。。 発売時期 メーカー モデル 主な特徴 価格目安 (USD) ...
最新環境に追い付かなくてもいいのでキャラを充実させたい、そう思いガマン。 ウィッシュリストが未所持で埋め尽くされてから100連しようと思ってましたが、そうはいきませんでしたw そろそろ欲しいです、ということで100連しました。 結果、3キャラ新規です。ピックアップだと200連しても出ないことも多々ありますが、さすがに未所持が多数となると新規獲得も難易度がぐっと下がります。
SNSにおいては日々見かけるものが株に関する投稿です。それもかなりの物量ではないでしょうか。 あれを買ったらこんな上がった、この材料で必ずあがる、買わない方が損失だ、などかなり強気な発言をしている者も多々あります。一応、登録業者でもなければ警告どまりになってしまうのでしょうが、なぜ他人に向けてそういう発信をするのか。意図はみえみえじゃなかろうか。買わせようとしてますよね。 ここはAIの内容を一部引用しますが、 心理的操作(煽り)は、金商法第38条(断定的判断の提供禁止・不適切勧誘禁止)で一部規制されています。 こんな内容の投稿は日常的にみかけます。 市場の公正性を歪め、バブルというか投資を助長する側面があるんではないですかね。投機バブルは心理的要因が大きいんじゃないでしょうか。業績との関係はおいといて、株というのは買いが強ければ上がりますから。 SNSの集団心理効果は自然発生的な需給と区別...
初見クリアでした。フルオートです。とにかく空が強いです。 ヘルプのキャラの登場はありませんでした。1人くらい落ちるかと思ったら最後まで誰もおちずにいけました。
ITにもいろんな分野がありますが、ゲームというのはいろんな技術の集大成のような気がしてます。 業務用アプリだとせいぜい文字列や数字の集計にとどまります。あとは因果関係つけたりとかですかね。それくらいなら今のAIなら簡単に問題を解いてくれるでしょう。いやいや、法規の改正をおわないといけないんじゃ、となってもそれくらいのことは役所HPを巡回させとけば終わることでしょう。AIだけで超えられない壁としては、例えばクレカの情報を参照したいからAPIでつないでくれ、とカード会社にお願いするところ、とかですかね。 シミュレーションソフトについては数値計算についてはある程度決まりがあるため、何か新しいルートを発見したみたいなことでもなければ革命的なことは無いかもしれません。これまでマシンスペックの向上は激しいものでしたし、家庭用PCでそれなりのシミュレーションも回せるようになってきました。昔はCATIAと...