アドビとオープンソフトどうのこうのAIについて

いよいよAIによる情報収集は1周しきったのか分かりませんが、最近はツールとか個人があげるものが増えてきました。アドビ似のソフトはどういう流れでAIを使って作ることができたのか。別にリバースエンジニアリングしたわけでは無いんじゃないかなと思ってます(違ったらごめんなさい)。表に出ている機能が多すぎるので、そこから機能の予測、実装まではあるんじゃないかなと。で、ふと思ったんです。個人的にはすごい簡易なシステムと思ってしまうんですが(これも間違ってたらごめんなさい)、レジとか注文とか、ほぼ数字の簡易計算でとどまるようなもの(いうならばゲームエンジンのようなメモリコストや情報、処理の流れが複雑に入り乱れるようなものでもないもの)がAIで作れないわけないだろう、と。で、気になったんでGrokとやり取りしたのが以下の通りです。AIでいろいろ試してますが、決済も含め、その他、例えばJANコードを考慮したらこういうことが、とか、とにかく物知りです。おそらくDBとして相当数の知見をもっているのと、都度のユーザーチャットによってネット巡回して得られる情報の蓄積と、成熟してきてる気がします。電子的なものの価値は今後どうなるものやら。